岡村美香プロフィール

岡村美香プロフィール

こんにちは、教室の集客×売上UP専門家 岡村美香です。

自宅教室を12年続けながら、教室の先生のための集客講座をしています。

…と簡単な自己紹介をまずさせていただきましたが、これからもっと詳しく話していきたいと思います。

現在、【こぶたのカフェキッチン】という「料理合コン」と「料理教室」の教室でコロナ禍でも毎月80人の生徒さんが来てくれています。

ありがたいことに、最近は、来月の日程を告知すると24時間で40~50席が埋まってしまうような状態がずっと続いています。

その集客法をお教えしようと、2020年から教室の先生向けに集客講座を始め、インスタで発信し始めたところ、3ヵ月半で3000フォロワーに、LINEは4カ月で500人に登録していただきました。

少し長くなりますが、私がなぜ教室集客の講座を始めたかがより分かっていただけるよう、生い立ちからお話ししていきますので、お付き合いいただけたら嬉しいです。

順調だった子供時代


1977年、横浜で私は生まれました。

小さいころから、母が本気で「すごいね~!」「素晴らしいわ~」「お前は何でもできる!大丈夫!」と褒めてくれる人だったこと。父が常に自信満々の人だったこと。

そんな両親のおかげで、小さいころから自己肯定感は割と高い方でした。

成績も良い方で、コンテストで賞を取ったり、優等生を絵にかいたような子供だったのですが、子供のころは大人に気に入られるように振舞い、周りの目ばかりを気にしていた記憶があります。

勉強は好きだったので、高校は地域で一番の進学校に入ることができました。

しかし、周囲の友達も偏差値が高い人ばかりになり、平均点以下ばかりの点数と成績がた落ち…。高校になって初めて「挫折」を経験します。



「初めての挫折」からパティシエを目指す


普通に勉強しても全くついていかれない。テストは平均点以下が続く…。

高校入学のその日から、先生が「大学受験」の話を始め、そこで始めて「高校を選ぶということはその先の進路を決めてしまったのだ」とショックを受けました。

 

私は15歳で、もうその先を決めてしまったのだろうか?何も先の事を決めずに高校に来たけど私のなりたいものは何なんだろうか?

勉強での挫折を感じていた私は、大学ではなく「お菓子の学校に進みたい」と考えます。

今思えば、「挫折からの逃げ」だったのだと思うのですが、その当時はそこまで考えられませんでした。


当時、食べることとお菓子作りが大好きだったので、なりたいものを突き詰めた時に出てきた答えが「パティシエ」だったのです。

ほとんどの生徒が浪人してでも大学に行く進学率100%の学校で、親と担任の先生を説得し、1人で製菓専門学校の資料や体験入学を周り、本気なのを示しました。

周りが自習をする図書館でお菓子の本を読み漁り、たくさんのケーキを作って試食し、体験して一番素敵だと思った製菓学校に進学が決まりました。

製菓専門学校で学ぶことは毎日新鮮だったし、新しい友達との出会いに充実した毎日でしたが、心のどこかで、「私は敷かれたレールを自分から踏み外してしまった」という気持ちを抱えていました。

 

「でも、パティシエで成功さえすれば!専門学校の入学金がこんなに高いんだから、パティシエになりさえすれば凄く稼げる仕事なんじゃないか?」と18歳の夢見る頭で考えていたのです。

 

就職、そしてパティシエに…


専門学校は1年間で卒業だったので、私は19歳で社会人になりました。

たくさんのケーキ屋さんを回って決まった就職先は、シェフが何度もテレビや雑誌に出ているような、都内の一流フレンチレストランでした。

 

しかし、パティシエ希望で入ったにも関わらず、そこで私に用意されていた仕事は「レセプション」というレストランの予約受付と案内係でした。

 

憧れのコックコートも着れず、キッチンの中も見れず、給料は月12万5千円。

厳しい先輩の言葉に毎日「パティシエになりたかったのに、私は一体何をしているのだろう…」とモヤモヤしてしまいます。

たった3ヵ月で、私はシェフに辞表を出していました。

 

私の話を聞いてくれた上司が「やめ癖、逃げ癖をつけないでね」と言って見送ってくれたことが、ずっと心の片隅に残っていました。

 

それでも私は「今度こそパティシエで働くから、大丈夫!夢を叶えるから大丈夫!」と思い、フレンチレストランを辞めました。

 

次に働く店はすぐに決まりました。

有名ではないけれど、近くの住宅街ですごく売れているケーキ屋さんに就職することができました。給料は12万5千円から15万円に上がりました。

憧れの仕事が出来る!喜びでいっぱいの私は、休憩は15分でほとんど座ることがなくても楽しくて仕方ありませんでした。

そう最初のうちは…。

しかし、ケーキ屋にとって一番売上の少ない夏が終わると、秋が来て、一番忙しい冬が来ます。


パティシエの12月はほぼ休みがありません。

そのお店は週休1日でしたが、12月は2日しか休めませんでした。朝は7時半から、夜は終電に飛び乗る日が続きます。

お店はとても忙しくて、ちょっとした雑談も怒られました。

私語は禁止、朝から晩まで立ちっぱなし、休憩は15分。大きな冷凍室から25キロの粉を運んだりするのも下っ端の私の仕事でした。

水仕事も多く手は赤切れだらけになり、毎日の疲れでフィナンシェ型にバターを塗りながら居眠りをしてしまったこともありました。

19歳で就職したので、私は20歳になっていました。

しかし、冬場は戦場のように忙しいお店で「成人式、休めないですよね?」と勇気を出して聞いてみたものの、一笑されただけで休みは取れませんでした。

フラフラで帰って、食べる事しか楽しみがなく、家族が寝静まった家に帰り、ご飯を丼で2杯食べるような食生活になり、気がついたら体重は10キロも増えていました。

初めてのクリスマス、そして年末年始のお年賀ギフトのシーズンが続き、バレンタインに入るころ、私の心と身体はボロボロになっていました…。


自分がなりたい職業になれたのに、自分で道を選んだはずなのに…私の頭の中はまた「辞めたい。逃げたい。」という言葉が浮かぶようになりました。


「パティシエになりたい」と言ってきてやっとなれたのに、また私は逃げてしまうのか。

結局自分は口ばかりで、何もできないのか。

「私はパティシエになるから」と言ってきた今大学に進学している友人たちに、両親に、学校の先生に、あの時の上司に、何と言えばいいのか…。

 

そんな自分を本当に情けなく思い、疲れ果てた頭は、ただこの場からいなくなりたい、ここから飛び降りたら楽になれるかも…という発想ばかりになりました。

 

辞めたい、逃げたいと思っているなんて、誰にも相談できない。今この忙しい店を辞めたらそれこそ他の誰かに迷惑がかかる。辞めれない、苦しい、ツライ、自分が情けない…

 

今思えば、鬱の症状だったのだと思いますが、当時は「鬱」なんて言葉を知りもしないころです。

 

終電の駅のホームで、帰り道の暗い歩道橋の上で、何度も「ここで飛び降りたら…」という考えが過りました。

なんとか踏みとどまらせてくれたのは、両親の悲しむ顔が浮かんだからでした。


結局、そのお店を1年程で、私は突発的に辞めてしまいました。

たくさんの人に迷惑がかかり、パティシエになりたくて中途半端に挫折した私が残りました。

 

目的もない、やる気の出ない人生からカフェ店長


そこからは、今までの友達に会うことを避けるようになり、人生の目的をなくしてフラフラする数年が続きました。

ずっとずっと、パティシエになる!と頑張ってきたのに、何者にもなれない私はどうしたらよいのか?

中身が空っぽの状態で、何も考えられずに、ただその日一日一日をやり過ごしていました。


フリーターになり、倉庫内作業の派遣や、デパートの調理器具販売、いろんなバイトを経験したのですが、それでも最終的にはケーキに携わったり飲食の仕事を選んでいる自分がいました。

やはり心の奥底で、飲食の仕事が好きで、どうしても離れられずにいたのです。


一番楽しくて続いていたカフェのキッチンの仕事で、ある日店長にならないか?と社長から声をかけられました。その時、私は24歳になっていました。

そのカフェには私より長く働いている人も、もちろん私より年上の人もいたのですが、社長は私に声をかけてくれたのです。


フラフラしていてこの先どうしようと思っていた矢先、社会に出てから始めて「自分が認められた」と思った瞬間でした。


出来るかどうか、ということより「やってみたい!」という一心でカフェの店長を引き受けていました。

雇われ店長でしたが、バイトの立場とバイトを管理する立場では全く考えが変わり、働き方が変わりました。

 

バイトの学生やフリーターが、どうしたら長く続けてくれるのかを考え、育てることにやりがいを感じました。


共同経営者としてビジネスを学ぶ


店長を任せられて3年が経った頃、今度は友人から、3人で飲食店を出さないかと誘われました。

雇われ店長から、共同経営者になるチャンス。自分が考えたメニューを出せる!

うまく行くかは分からないけど、ワクワクするその計画に私は乗ることにしました。

 

飲食店は無事オープンし、3人の共同経営もそれぞれ役割分担しうまく行きました。

3人の中で言い出しっぺの平沢くんが社長になったのですが、彼は頭もよく、たくさんの本を読んでいて、その平沢くんに教わり経営や戦略の基礎を学んでいきました。

 

驚くほどに店はうまく行き、うまく行き過ぎて、3人がそれぞれ主張し不仲になってしまいます。

結局店は平沢くんが1人で続けることになり、私は30歳にしてフリーターに戻ってしまいました。

また仕事を辞めてしまい、再び頭の中で「やめ癖、逃げ癖をつけないでね」と言われた元上司の言葉が響くようになります。

パティシエの夢も消え、お店を持つ夢も消え、結局私は何も有限実行できない…。

これから一体何をしていけばいいのか…?ただただ途方に暮れました。

またフリーター生活に戻ることも考えられず、31歳といい歳になっていた私は、とりあえず婚活でもしてみようかなと思った時に出会ったのが「料理合コン」でした。


料理合コン…「料理」と「合コン」の合体!

いつか料理教室がやれたらな…なんてぼんや~り思ってたけど、これなら私にもできそう!と、ちょっとワクワクし、すぐに主催していた会社に雇ってもらえないか問い合わせたのです。

返ってきたのは「すでに料理教室をやっている先生に委託しております」という答えでした。

なるほど、すでに教室をやっていなくてはいけないのか…。

→それなら、自分で一から教室を始めて、雇われずに自分で「料理合コン」やっちゃえば?

と思ったのが、私の独立起業のスタートでした。すごいポジティブで短絡的ですよね。

料理教室で独立起業!


腰を上げるのはとっても時間がかかるのですが、上げ始めたらそこから猛ダッシュで突き進むタイプの私。

料理合コンに出会ったのが2009年2月。

料理教室の仕組みを学ぼうと3月に新宿の辻クッキング教室でアシスタントとして雇ってもらい、7月にはブログを立ち上げ、第1回の参加者募集をしていました。

私が教室を猛スピードで開催できた理由の一つに、共同経営していた飲食店の空き時間を、料理教室会場として格安で使わせてもらえたからというのもありました。

しかし、教室開催半年ほどしてその飲食店が立ち退くことになり、とうとう自分で物件を探さなくてはならなくなります。

1ヶ月で不動産屋を回りまくり、今まで住んでいた家賃6万のワンルームから、自宅兼教室用に、家賃13万円で60平米の1LDKを契約しました。

当時、私は31歳の独身でした。お付き合いしている相手もなく、この先結婚できるかもわからない。

「教室の夢のためなら!」と思い切りましたが、契約にかかるお金や家具や引っ越しで約90万円が飛んでいきました。


教室の場所は駅から遠くなってしまったし、「これで人が来なかったら、私は月13万の家賃を払っていけるのだろうか…?」と思うと、怖くて怖くて、契約前の1週間は悪夢を見てうなされるほどでした。

新しい場所に移転、新しい環境、先の見えない決断をしなければならず、誰にも頼れない1人での起業は本当に恐ろしかったのです。

お金への不安は、気持ちも貧しくします。

お客様からの予約が入るまでは、不安で不安で、一日使うお金は700円まで、と決め、無駄使いは一切しない生活をしていました。

それでも少しづつリピーターさんもつき、教室は順調に回り始めました。

店長時代、共同経営時代も、一番楽しかったのが自分が教えて育っていく人の成長を見ることでした。

料理教室という短時間の中でも、自分が教える料理で「料理ってこんなにカンタンに出来るんですね!」と喜んでくれることにやりがいを感じ、これこそが天職だと思いました。

 

自分の決めたメニューで、自分の考えた構成で、自分の好きなインテリアや音楽の中で、お客さんが笑ってくれる、美味しいと言ってくれる、喜んでくれる…。

今まで3年単位で職を転々としていた私にとって、ストレスのない働き方は本当に幸せで、これならば続けていかれる?いや、何が何でも続けていきたい!!と思いました。

モテテクを研究して、生徒さんに婚活の事を教えているのに、ずっとモテないキャラだった私にも彼氏ができ、2012年に結婚。

2013年には長女を出産、その3年後に長男が生まれ、結婚、出産、子育て…と自分のライフステージが変化しながらも、自宅教室という働き方だから続けてくることができたのです。

出産後、月のレッスン半分が開催中止に…

 

そんな私の教室も、ずっと順調だった訳ではありません。

料理合コンなので、常に新規のお客様に来てもらわなければならないのです。

最初の方は「婚活ブーム」の影響でうまくいっていたのですが、ある時じわじわと申し込みが減り始め、集客が全然出来なくなりました。

2016年、下の子の妊娠出産で教室を3ヵ月休業し、復帰したときでした。

1人目長女の出産の時も3ヵ月の休業をし、二人目の休業が続いてしまったこと。育児に追われ、メニュー作りやブログをサボっていたことは、ジワジワと客離れを起こしていました。

今でこそ、子育てと教室との両立ができるようになりましたが、やはり、初めての育児は大変で、教室の方にしわ寄せがきていました。

2時間の教室の間、別室で母に子供を見てもらい、泣き声にヒヤヒヤしながら教室を開催したり、生徒さんの試食時間にサッと様子を見に行き戻ったり…。

いつも子供たちを見てくれている母が膝を痛めて入院し、数ヶ月来れなくなったときは、託児所代で売り上げが消えていきました。

ベビーカーを押して、歩いて20分の土日もやっている託児所に預け、また20分かけて戻り、2時間の教室中に預かってもらいました。

休日保育をしてくれる保育園は元々少なく、一時預かりの枠もほぼ空かないので、予約もなかなか取れません。


近くの保育園の予約が取れなくて、遠くの保育園まで1時間に1本しかないバスを乗り継いで向かい、2人の子供をお願いすることもありました。

そんな状況に加え、テレビでは「結婚しない若者たち」という特集が組まれ始め、生涯独身率という言葉が出て「婚活ブーム」が危うくなっていました。

募集をかけても全然申し込みが入らない、人数が集まらず開催ができないレッスンが月半分くらいになり、売り上げはどんどん減っていき赤字擦れ擦れの状態に…。

さすがにこれはマズイと焦り、そこからは必死で、集客の事を一から勉強しました。


ホームページの事も学ぼうとwebデザインの講座に通ったり、SNS集客の講座に入ったりして、気がつけば学びの総額は100万になっていました。



教室も婚活の「お料理合コン」1つだとリスクがあるので、通常の「料理教室」と当時流行り始めていた「アイシングクッキー教室」の3つにメニューを増やしました。

発信やメニューの充実に試行錯誤するうちに、少しづつですがお客様が戻ってくるようになりました。

集客って、大変、ツライ、難しい…ってイメージがあるかもしれませんが、本質は「自分の教室を必要としている人に知ってもらうようにする作業、ひたすらファンづくりをしていく作業」なのです。

それが分かってからは、集客に対する苦手な気持ちがなくなり、むしろ頑張れば頑張るほど数字で結果がどんどん出る集客を楽しめるようになっていました。


メルマガやLINEに登録していただくようにして、リピーターさんを増やす努力をし、来月の告知をすれば24時間以内に40~50席が埋まるようになりました。


そして気がつくと、教室はキャンセル待ちがでるほど順調に回るようになり、無事に10周年を迎えることができていました。

「集客を教えて!」


学びの一つの写真スタイリングの教室に通っていたとき、そこの先生に「月80人!?どうやって集客しているの?」と聞かれ、少しお話ししたら「すごい!ちゃんと教えて!講座にしてほしい」と言われ驚きました。

そしてその時に、私と同じように集客に悩む先生はいっぱいいて、私の経験や学んできた知識は先生たちのお役に立てると気が付いたのです。

実際に、教室の技術はお金や時間をかけて学んできたのに、集客やネット、SNSの事は全く学んでいないという先生がほとんどでした。

私が集客をお教えすることで「知らなかった!」「何も考えずにただ発信してた!」と感動され、感謝されるようになりました。

インスタのテクニックをお教えしたら「1日で50フォロワー増えてました!」とビックリされ、「お問い合わせが来ました」「予約が入りました」と、短期間で結果を出す先生が出てきたのです。

私の学んできたことや経験が、他の先生にも役立つのは、新たな発見であり希望になりました。…もしかしたらこれで、潰れていく教室を減らすことができるかもしれない!

ちゃんと学んで10年先も愛される教室に!


人生の目的を失い、今までフラフラといろんな職業を経験してきたからこそ、自信を持って断言します!

家にいながら自分のペースで、好きなことでちゃんと収入を得られる「自宅教室」という働き方は、女性にとって最高の働き方だと思っています。

独身、結婚、妊娠、出産…というライフステージがどんどん変化しても、引っ越しをして場所を変えても、教室の先生はずっと続けてくることができました。

ただ、始めてみたものの、ちゃんと集客できず、月10万も収入を得られていない教室はすごく多い。

ひっそりと辞めていく先生もたくさん見てきました。


最高の仕事を簡単に手放してほしくない!
昔の私のように、逃げる人生にしてほしくない!
ちゃんと学べば、10年先も愛されるお教室は作れる!

…そんな想いから、教室のための【集客に特化した】講座を作りました。

素晴らしい技術を持った先生はたくさんいるのに、集客方法を知らないばかりにその技術を広められないままです。

なんとかその技術を広めたい!

集客ができれば、教室の先生はもっと楽になれる!
幸せな教室の先生をいっぱいにして、幸せな生徒さんをいっぱいに!


私のミッションに、あなたが一緒に参加してくれたら。そしてあなたの技術で幸せな生徒さんを増やしていただけたら。

そんな嬉しいことはありません。

私の想いが伝わりますように…。長くなりましたが、ここまで読んでいただきまして本当にありがとうございます!

 

 

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